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稲葉浩志のオールナイトニッポンGOLDのお相手とは??

稲葉浩志のオールナイトニッポンGOLD!!

ということで、

ソロ活動の遍歴と新作「羽」を楽曲とともに語るほか、番組ならではのバラエティ企画にもチャレンジ!多岐にわたるミュージシャンからのコメントなどもオンエアしながら2時間たっぷりとお届けします。

 

●番組名 稲葉浩志のオールナイトニッポンGOLD
●放送日時 2016年1月15日 (金) 22:00~24:00 <全国19局ネット>
●番組HP http://www.allnightnippon.com/gold/

 

【NEWS】ニッポン放送『稲葉浩志のオールナイトニッポンGOLD』パーソナリティで出演!!

1月15日 (金) 22:00~24:00放送[全国19局ネット]のニッポン放送『稲葉浩志のオールナイトニッポンGOLD』では、ソロ活動の遍歴と新…

Posted by B’z on 2016年1月7日

さっきニッポン放送聴いてて稲葉さん告知してたので聴けてラッキー!!

明後日10時です。

とのことです。

B’zとしては何度もオールナイトニッポン出演されてますが・・・

今回稲葉さん一人なのか??

心配・・・

という感じでしたが、なんとお相手がいることが発覚!!

よかった・・・

というわけで、誰がお相手なのか??

オールナイトニッポンの視聴方法を解説!!

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稲葉浩志のオールナイトニッポンGOLDのお相手とは??

 

 

吉田尚記さん。

ニッポン放送のラジオアナウンサーなんですが、書籍書いたり色々されてるそうです!

稲葉さんお相手がいてよかったですね~

これで一安心・・・という感じです。

さて、最近ラジオ聴いてないな~て人は今から聴き方を把握しておきましょう!

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稲葉浩志のオールナイトニッポンGOLDの聴き方とは?

 

ラジオ持ってる人はラジオで!
ラジオを持ってない人でもインターネットラジオ「ラジコ」で聴くことができます!

→radiko.jpはこちら

ニッポン放送が聴ける人はいいんですが、聴けない人はこちらの表を見てネット局を見つけましょう!

→オールナイトニッポン他 全国ネットプログラム ネットワーク局一覧

聴けない場所の人は有料でプレミアムに入るか、パソコンなどで
首都圏内のラジオが聞ける方法を調べましょう!

それでは。

稲葉浩志ラジオ公開生放送InterFM897「Happy Hour!」の内容まとめ!

稲葉浩志ラジオ公開生放送InterFM897「Happy Hour!」

渋谷モディHMV&BOOKS TOKYOFM897渋谷スタジオからトムセン陽子さんが生放送

ということで、11/23日に放送されましたが、

皆さん聴きました?

僕も聴きましたが、やっぱ稲葉さんラジオもイイですね~

ゆる~いキャラがいい感じで出てます。

あと初公開の「羽」!!

これまた歌詞が良さそう!

あれに高崎さんのギターが入ってROCK感増すとどうなるんだ?

という感じですが・・・

せっかくなので、永久保存版ということで、
ラジオの内容書き起こしてみました!

どうぞ!

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稲葉浩志ラジオ公開生放送InterFM897「Happy Hour!」の内容まとめ!

ト「皆さん準備はいいですか?」

ト「whooいいね~ ROCK!」

ト「この時間のスペシャルゲストをお迎えしましょう」

ト「稲葉浩志さんです!!」

大歓声

挨拶からはじまる

稲「こんにちは~よろしくお願いします。どうも。」

 

ト「遠方から来ましたという方も」

稲葉さん手をフル

大歓声!

ト「いまラジオをお聴きの方に説明しますと」

ト「いま稲葉さんが手をお振りになりました」

ト「それだけです笑」

 

渋谷に稲葉さん来られますか?

稲「来ますね」

大歓声

稲「そんな普通でしょ笑」

稲葉浩志 DVD & Blu-ray「Koshi Inaba LIVE 2014 ~en-ball~」の話

1曲目「ジミーの朝」でのアコギ1本での演奏について

稲「そうですね、B’zではあまりやらないですからね」

稲「まあだからソロならではということで、ひとりきりでスタートするのも面白いかな~ということでやったんですけど」

紗幕演出について

Golden Roadのイチョウ並木について

ト「やってる側は自分の手前に紗幕があるんで」

1つの会場10公演について

稲「そうですね、それもやったことなかったので」

稲「まあその分、例えば曲のメニューとかね、そういうもので色々変化をつけられたんですけども」

ト「セットリストは毎日変わってた?」

稲「結構変わってましたね、はい。ガラッと変わることはなかったですけども」

稲「その日しか演奏しない曲とかもあったかなたぶん・・・」

最終日の模様が納められているDVD&ブルーレイ発売中

ト「来年の話になるんですけども、嬉しいニュースが届いております」

ト「これまだどこにも発表されてない情報です」

大歓声

「すげえ・・・反応すげえ・・・」

2016年の年明け早々、1/13日に

ト「稲葉浩志さんのニューシングルリリースです!」

大歓声

ト「タイトルの方はせっかくですから稲葉さんの方から教えて頂けますか」

稲「はい、え~タイトルはですね、「羽」とうタイトルです」

稲「ありがとうございます。リアクションしていただいて笑」

ト「漢字で羽?」

稲「漢字で羽ですね」

ト「え~一文字なんですけども、名探偵コナンのオープニングテーマとしても」

大歓声

ト「すごい・・・嬉しいななんか」

稲「いいですね、こんなに喜んでいただいて」

ト「年明けの1/9から流れるということで」

このシングルには「羽」という曲の他にもですね、

Symphony #9

BLEED (PlayStation®4/PlayStation®3専用ソフト『龍が如く 極』メインテーマソング)

水路

計4曲が収録されています

ト「シングルと銘打っているんですけども、4曲も収録されていて」

稲「そうですね」

ト「作品集のようなイメージもあるんですが、いかがですか?」

稲「いや、すごくいいと思います」

稲「あの、アルバムを作るかシングルを作るかってあまり決めてなかったんですけども」

稲「そういえば、シングル出してないなーってのが1つあって」

稲「で、その先ほど言われたように、シングルでも4曲ぐらい厳選したものを入れるというのにちょっと結構良いかなと思って・・・」

稲「で、まあ色々と作業したんですけども、とってもいい曲ができました」

ト「どんな曲なんだろう」

ト「気になりますか?」

ト「気になるよね?」

ト「稲葉さんちょっとだけ聴かせて貰うって・・・」

稲「ここで歌うわけじゃないですよね?」

ト「もし歌って頂けるなら・・・」

大歓声

ト「みんな望み過ぎ」

稲「それほどのもんじゃ無いです」

 

ト「CDで少しだけ」

稲「はい。じゃあすごいですね、ここで」

ト「世界初オンエアということになりますか」

稲「じゃあ来年1/13日に発売になります「羽」という曲を聴いて下さい」

 

稲葉浩志 羽 歌詞

(あやふやなところは,〇〇と表記してます)

 

乾いた冷たい風

針のように〇〇

シンとした空気の中、春が始まる

飛び立つための羽、ほぼ生えそろい

まだ暗い空を見て 迷いを捨てる

時間は傷を癒やすってこと 忘れる頃知るだろう

当たり前のことだけど言うよ

全ては〇〇

飛び方次第

代わりは誰にもやらすな

その目にうつる世界が全てというなら

違う場所見てみましょ

まるで知らないことだらけ

大丈夫僕はキミを忘れない

 

 

1/9日訂正

乾いた冷たい風

針のようにSting

シンとした空気の中、春が始まる

飛び立つための羽、ほぼ生え揃い

まだ暗い空を見て 迷いを捨てる

時間は傷を癒やすってこと 忘れるころ知るだろう

当たり前のことだけど言うよ

全てはスタイル

飛び方次第

代わりは誰にもやらすな

その目に映る世界が全てというなら

違う場所見てみましょう

まるで知らないことだらけ

大丈夫僕はキミを忘れない

 

 

ト「はいちょっとだけということで」

稲「ありがとうございます」

ト「みんな稲葉さんに夢中で聴いてた?ちゃんと?」

大歓声

ト「会場の皆さんどうでした?」

大歓声

稲「ありがとうございます」

ト「無条件で最高って」

 

ト「なんかあのイントロは結構ダンスというかユーロビート調の・・・」

稲「そうですね、4つ打ちの、はい」

ト「スタートして・・・」

ト「途中からギターが入ってくる当たりから、ロックチューンに」

稲「このあとどんどんそうなっていきます」

ト「あ、更にどんどんどんロックになっていくという作りが印象的だったんですけども」

 

5年半振りとなるシングルですけども・・・

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ト「どういったイメージから曲作りはされましたか?」

 

稲「まあ最初はいつもどの曲もそういうパターンなんですけども」

稲「自分がギターで弾き語りみたいな感じで、曲の原型を作ってですね」

稲「まあ詞が先にあったりとかそのへんは前後するとこはあるんですけども・・・」

稲「それでスタジオ入って、でこの曲もわりとそのギターロックというかシンプルなものを頭に描いてスタジオ入ったんですけども」

稲「一緒にアレンジやってる、人とこうその彼が機材のセッティングをしてる時に色々と音を出してるわけですよスタジオの中で」

稲「その中で割りと色々とシンセの音を出してて、それを僕が黙って聴いてたらこういう音もいいな。という話になって」

稲「急遽そこで方向転換じゃないですけども」

稲「こっち系の音でイントロ作ったりとかあの~やってみたらどうかな?という話をして」

稲「先程ちょっと言われたダンスチューン・・・ですか?そういうテイストも入ってきたんですけども」

続いては羽から「水路」試聴

 

稲「じゃあ水路を聴いて下さい」

 

ト「水路」皆さんどうでしたか?

稲「流れてる間が恥ずかしいですよね」

ト「世界発オンエアでねみんな聴きたいから・・・」

ト「本来この曲の間ってオフトークみたいなことをね」

ト「したりするんですけども」

稲「したほうが良かったんじゃないですか笑」

ト「したほうがよかったんですか?」

稲「なんか黙ってこうずっと見られれると、恥ずかしい・・・」

ト「しゃべろうかなって思ったら、皆さん首横に降って・・・」

ト「しゃべらないで、今聴きたいからって・・・いうね・・・そういうお顔をされてたお客様が・・・」

水路は壮大なバラードになってますが?

 

稲「これはもう詞が最初にあってそれに曲をつけたという感じですけども」

ト「業界で言うところの詞先という・・・」

稲「そういうことになりますね」

ト「詞先がやっぱり稲葉さんは多いんですか?」

稲「ソロの時は割りとありますね。」

ト「思い浮かんだ言葉を・・・書き留めて?」

稲「電話のメモ機能とかに・・・書いたりとかして、それをあとで見てそれを口ずさんだりとか・・・」

ト「サウンド的にはいかがでししょうか?」

ト「アコギとピアノで静かめに?」

稲「これは割りと最初からそのイメージで作ってて、サビのメロディーとかが最初からあって」

稲「元々ある言葉に少し言葉の方が余ったりとか、足りなかったりとかする」

稲「それをまあその場で工夫して補ったり付け足したりとか、カットしたりとかしながら作っていく感じですかね」

HMV&BOOKS TOKYOFM897渋谷スタジオですが・・・

ト「こちらに購入されて、これかけて~トミーって言ってくれたら私かけるから」

ト「約束する」

稲「いいシステムですね」

ト「稲葉さん特別ですよ笑」

 

HMV&BOOKS TOKYOということで

稲葉さん本読まれますか?

稲「そうですね、ツアーとかしてるとわりと移動中とかホテルとで読んだりします」

ト「どんなジャンルが好き?」

稲「結構もうこだわりがなくてですね、洋物和もの問わず、適当にその時に興味あるものを」

ト「小説が多かったり?」

稲「そうですね、小説も多いですね」

ト「ミステリー系とかも?」

稲「なんなんですかね笑」

稲「ミステリーっていうのかな?」

稲「ミステリーとか歴史とかハードボイルド系だったりあと普通の純文学だったり」

稲「あまりこだわってないですね」

ト「すごいね普段お忙しいので中々読書の時間て?」

稲「そんな忙しくないです」

会場「え~~~~」

稲「ホント」

ト「そういった本の世界からまたインスピレーション得て楽曲制作にもすごくその刺激が受けて楽曲に活かされるってこともね」

ト「本から何か得るものってたくさんあったりしますよね?」

稲「あるでしょうね。その時はちょっとわからないですけども」

稲「その世界観とか舞台とかねそういうものを想像したりとかこういうとこ行ってみたいなとか思うこともあるでしょうし」

稲「影響は結構受けてるんではないでしょうかね」

2016年の稲葉ソロアリーナ・ツアー「en3」の紹介

 

enを大切にという?

稲「最初にenというタイトルのツアーでスタートしたんで

稲「あとは番号増やせば楽だなと・・・」

会場爆笑

ト「ボールもはさみつつ??」

稲「あ、ボールはさんで、色んなモノ挟むと思います今後も・・・」

言える範囲でen3どんなライブに?

稲「en-ballのDVDと同じバンドメンバーでまわらせていただきます」

稲「en-ballの時は新鮮な気持ちで、同じ場所で10日間通ってやってる中で非常に友情が芽生えたり、チームワークが良くなったり
というのが音に反映されて・・・DVDにも雰囲気が出てたと思いますが、そこから更に掘り下げるのか、進化させるのかわからないですけども」

稲「同じメンバーですけどもまた新たな表情が見せられるように、しっかり準備したいと思いますけども」

ト「DVDを拝見してすごく思ったのは今おっしゃったようなサポートメンバーの方にもすごく目がいって
一人一人がほんとに楽しんで演奏されてるなというのが伝わってきました」

稲「来ていただいた方なんかはすごくその雰囲気がわかっていらっしゃると思いますけども」

稲「そこがもう当たり前みたいな今度、更にハードルが高くなっていくんで
そこを我々それぞれが努力して、ちゃんとやりたいと思います」

エンディング

2016年の抱負は?

稲「ソロのツアーをしっかりやるというのが今の頭の中にあることですかね」

ト「ライブ楽しみにしています」

ト「せっかくラジオの前の方、たくさん来ていただいたファンの方に一言だけ」

稲「今日は来ていただいてありがとうございます」

稲葉さん立つ

大歓声

ト「ラジオをお聴きの方に説明します」

ト「稲葉さん今立っただけです」

ト「また是非いらしてください」

最後に曲紹介

稲「それでは oh my loveを聴いてください」

「ありがとうございました」

ーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーーーーーーーーーーーーーー

というわけで、書き起こしてみました!

この稲葉さんと軽快なトークしてたトムセンさん

アメブロ見てみると・・・

かなりROCKな人のようです。

ギター弾いたり、ハーレー乗ったり・・・

稲葉さんと趣味合いそう・・・笑

また稲葉さんとのトーク聴かせてください!!

それでは。

氣志團万博2015にて、GACKT氏がB’zの曲をカバー??

ロックバンド、アイドル、歌謡界の大物まで、
バラエティに富んだラインナップで有名な

氣志團万博

なんと2003年からやってたんですね!

そんな氣志團万博2015
9月19、20日の2日間行われました、

このフェスに参加したGACKT氏が
なんと!!

B’zの曲をカバーしたそうです!!

しかも7曲も・・・

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氣志團万博2015にて、GACKT氏がB’zの曲をカバー??

ちなみにGACKT Blogにも氣志團万博の
記事が載ってましたよ!

→Mr. ANTI CAMUI G SCHOOL (ブロマガ第百九号抜粋版)

GACKT Blogより

そして問題の記事がこちら!!

→【ライブレポート】<氣志團万博2015>初日、「何にもないってことは何でもありってこと!」

「BARKSより」

極めつけは綾小路翔からリクエストされたという、B’zの「LOVE PHANTOM」「愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」「太陽のKomachi Ange」「Liar! Liar!」「Calling」「いつかのメリークリスマス」「恋心(KOI-GOKORO)」の7曲すべてに、絶妙なタイミングで「ultra soul」を挿入した「B’zウルトラメドレー」。

 

マジか・・・

超聴きたい・・・・

GACKTさんは稲葉さんを尊敬してる
事で有名ですね!

稲葉さんを最高のボーカルと言った
とか言わなかったとか・・・

あとガクトさんの思い出の曲には
なぜかB’zが多いとラジオでも言ってました。

そのガクトさんのラジオでは「もう一度キスしたかった」
について・・・

「自分がこのシチュエーションになってすごく寂しい気持ちで
車に乗ってる時にラジオから流れてきた時に涙が止まらなくなった」

 

「TIME」を初めて聞いた時は

友達がB’zが好きだった。

いつもその友達が車の中でB’zのテープ
をかけていた。

その時は将来について話をした時、
車で行けるとこまで山に登って、

山の上から見下ろす景色を見ながら

友人が歌ったのがTIMEだった

という思い出を語ってましたね!

GACKTさんはその横で静かに
聴いていたそうです。

なんか絵になりますね~(T_T)

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GACKT氏のB’zカバーの歴史

あと有名なのはいつメリ(いつかのメリークリスマス)
のカバーですね(^^)

浜崎あゆみ&Gackt 夢のクリスマスショー
では浜崎あゆみさんと。

HEY!HEY!HEY!生のCHAMP X’masⅣ
では安室奈美恵さんとデュエットしてましたね!

これは綾小路さんから
リクエストが出るのも当然といった所・・・

「LOVE PHANTOM」
「愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」
「太陽のKomachi Ange」
「Liar! Liar!」「Calling」
「いつかのメリークリスマス」
「恋心(KOI-GOKORO)

いや~それにしても聴きたい・・・

12月にはWOWOWで計12時間
放送されるらしいですよ~

→詳細はこちら

それでは。

松本孝弘×伊藤政則bayfm25th スペシャル対談ラジオまとめ

2014年9月30日のbayfm開局25周年特番に
伊藤政則×松本孝弘(B’z)のスペシャル対談
が実現しましたね。

今回はそのラジオの内容をまとめた
記事をまとめてみました!!
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松本孝弘×伊藤政則bayfm25th スペシャル対談ラジオまとめ

WS000407

 

まとめPART1

→松本孝弘×伊藤政則bayfm 25th スペシャル対談ラジオ内容まとめ!Part1

 

まとめPART2

→松本孝弘×伊藤政則bayfm 25th スペシャル対談ラジオ内容まとめ!Part2

 

まとめPART3

→松本孝弘×伊藤政則bayfm25th スペシャル対談ラジオ内容まとめ!Part3

それでは。

松本孝弘×伊藤政則bayfm25th スペシャル対談ラジオ内容まとめ!Part3

9月30日のbayfm開局25周年特番に
伊藤政則×松本孝弘(B’z)のスペシャル対談
が実現しましたね。
前回の内容のまとめPart1はこちら↓↓↓
→松本孝弘×伊藤政則bayfm 25th スペシャル対談ラジオ内容まとめ!Part1

前回の内容のまとめPart2はこちら↓↓↓
→松本孝弘×伊藤政則bayfm 25th スペシャル対談ラジオ内容まとめ!Part2

今回は第三弾です!!

それではどうぞ。
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松本孝弘×伊藤政則bayfm 25th スペシャル対談ラジオ内容まとめ!Part3

・高校の時自分が夢見ていたことは達成しているとは思う。
(バンドを作って、武道館のステージに立つ)

B’zは91年達成

・今でも武道館は好き。

・16歳の時思い描いていたギターヒーロー像と今の自分はとは違う。
(リッチー・ブラックモア、ジミー・ペイジ、マイケルシェンカーにはなれない)

・日本人の洋楽離れは、90年代邦楽が充実していたから。
90年代みんなが歌詞に行ったので、
邦楽で事足りてしまった。

B’zにおいて歌詞が重要だと意識した時期は??

 

・2枚目、3枚目「BREAK THROUGH」ぐらい

その頃、稲葉さんが歌詞が書けなくなった。(悩んでいた)

・お正月に励ましに稲葉さんと松本さんディレクター
と3人で一緒に焼き肉に行った。

(発売日が迫り、稲葉さんは正月返上で一人で作詞をやっていた)

その時悩んでたのは、3枚目のシングルの歌詞「LADY-GO-ROUND」

B’z / LADY-GO-ROUND

・その悩んだ曲「LADY-GO-ROUND」がチャートで
いいところまでいった

・その時のアルバムが3rd Album「BREAK THROUGH」

WS000006→このCDの詳細はこちら

チャートで4位になった。

まさにブレイクスルー!!!

・「BREAK THROUGH」の前に1st Mini AlbumBAD COMMUNICATIONで布石になっていた。

B’zにとってタイミング的に大事な所

ここで稲葉さんが歌詞の難しい所を乗り越えた。

 

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B’zの500曲以上ある楽曲の中から1曲

アルバム ELEVEN 収録
「Seventh Heaven」

WS000020→このCDの詳細はこちら

 

選んだ理由

 

・アルバム通してギターが好き

・今の松本さんにはない勢い、若さがある。

 

・松本さんはぶっちゃけ15歳からプロになりたいと思っていた

・ブレずに進んできたのは「好きな度合いが人よりどれだけすごいか」というところ。

・松本さんはツアー、レコーディング両方好き

ツアーは体が厳しい、レコーディングは頭を使う。

・B’zのオリジナル・アルバムが4年空いたのは過去にない

・B’zはロックなアルバムを制作中

・B’zはコンセプトを作って制作しない。

・松本さん、稲葉さんは今ロックな気分

・16歳の自分が今の自分へ「その調子で頑張ってくれ」

松本孝弘が魂を感じる曲

DEEP PURPLE 24 Carat 収録
Black Night

WS000506

→このCDの詳細はこちら

 

というわけで松本孝弘×伊藤政則bayfm25th
スペシャル対談ラジオのまとめでした。

いや~かなり深い内容で大満足でしたね~

Takさんがギタリストを志した
日からの歴史がよくわかりました!

最後にPart1からまとめておきます

→松本孝弘×伊藤政則bayfm 25th スペシャル対談ラジオ内容まとめ!Part1

→松本孝弘×伊藤政則bayfm 25th スペシャル対談ラジオ内容まとめ!Part2

それでは。

松本孝弘×伊藤政則bayfm 25th スペシャル対談ラジオ内容まとめ!Part2

9月30日のbayfm開局25周年特番に
伊藤政則×松本孝弘(B’z)のスペシャル対談
が実現しました。

前回はその内容のまとめPart1でしたが↓↓↓

→松本孝弘×伊藤政則bayfm 25th スペシャル対談ラジオ内容まとめ!Part1

今回は第二弾です!!

それではどうぞ。

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松本孝弘×伊藤政則bayfm 25th スペシャル対談ラジオ内容まとめ!Part2

松本さんのアマチュア時代は「マクベス」という
 プログレ・バンドをやっていた。
(キーボードがプログレが好きだった)

・イケベ楽器店で松本さんがバイトしている時、
「マクベス」のCDを配布。

そのバイトの同僚の友達が持っていったところだけ引っかかり、
なんとラウドネスの事務所に持って行ってくれた。

・そしてギターの子が上手いと社長が気に入り、
 松本さんが会いに行った。

そこでバンドでは抱えられなけど、
「君だけセッションの仕事やってみない?」と誘われた。

他の「マクベス」のメンバー4人も後々プロとして仕事するようになる。

楽器店でのバイトのきっかけ

 

・何度も行くと楽器屋の店員の人と仲良くなった。
夏休みだけでもとバイトを頼んだ。
何回も頼んでるうちに働かせてもらえるようになった。
(バイトを始めたのは16歳の頃)

・その頃の夢は「ロックスター」

楽器屋では1日中練習していてよく社長に怒られていた。

・松本さんはギターヒーローになるためには上手くなればいいと思っていた。

・その頃は学校行く時間と寝る時間以外は練習していた

・夏休みはうるさいので雨戸閉めて、
エアコンついてないので、汗だくで練習。

(弦がすぐさびる・・・)

 

・母はクラシック好き、父は声楽をやっていた。

・父は大きな企業のサラリーマン
高校を卒業して大学に行かず、ギターを弾くのはありえないと言っていた。

(父は松本さんが大学に行ってないのが嫌だった。
 英語の成績が良かったのでせめて英語学校は行くように言われた。)

・松本さんは英語の成績が良かった。

・洋楽はギターしか聞いてなかった。興味が歌詞には行かなかった。

・ラジオの前日シェーンさんとたまたま話していて、
家でDeep PurpleのアルバムBurnの「Lay Down, Stay Down」

聞いていてLay Down, Stay Downの意味がわからず、シェーンさんに聞いた。

(その時初めてLay Down, Stay Downの意味を知った。
それぐらい歌詞には興味がなかった。)

Burn(紫の炎)収録  Lay Down, Stay Down

WS000497→このCDの詳細はこちら

・結局、英語学校は1年半で辞めた。

(理由は学校、バイトで疲れてギターが弾けなかった。)

・そして母に相談。1年養ってあげるからギターの練習をしろと言われた。

しかし、ギターだけ一日は半年しか続かなかった。
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その当時の練習法

・1日30分のスケール練習。(→今に役だっている)

・好きなプレーヤーのコピー

・高1からプロになると決める。

 

ミュージシャンを目指すきっかけとなった曲

松本さんがギターの音ってこんなに泣くんだと思った曲。

The Beatles
「While My Guitar Gently Weeps」

WS000499→このCDの詳細はこちら

 

というわけで、松本さんのラジオスペシャル
対談まとめPart2でした!

続きはPart3で!!

それでは。

松本孝弘×伊藤政則bayfm 25th スペシャル対談ラジオ内容まとめ!Part1

9月30日のbayfm開局25周年特番に
伊藤政則×松本孝弘(B’z)のスペシャル対談
が実現しましたね!

かなり濃い内容の対談で、Takさんの
ヒストリーが聞けるかなり面白い対談でした。

そんなB’zファンも初耳なお話をまとめてみました!
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松本孝弘 bayfm開局25周年特番まとめ!

 

・対談場所はレコーディング中のロス

・B’zは今年27年目

・30周年の計画はまだ・・・

・B’zのロスのスタジオはアメリカにしては明るいほう。

・Takさんが思う大変だったり、乗り越えるときの解決法→やめちゃダメ!

・Takさんが曲を書き始めたのはデビューしてから

・松本さんは考え半ばで行動に出てしまうタイプ
(10代から30代まではライブに出ても、もう少し練習して出ればいいの・・・にと思っていた)

・松本さんが最初にバンドを組んだのは16歳

・4人組「スーパーイマージュ」←ベースが命名
(松本さん、ボーカル、ドラムは高校生、ベースは大学生)

出会いはPlayerの「バンドメンバー求む」で募集。
(松本さん、ドラムの人が出していた「オリジナルでハードロックやりたい人」)

・Takさんは16歳からプロになりたかった(ライブハウスやヤマハのコンテスト出場)

・スーパーイマージュが女の子の雑誌に学生バンド紹介に出た→ファンレターが来た!

・「スーパーイマージュ」は詞、曲は松本さん担当

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その時の曲「のら犬」のリフはB’zの曲に使っている

それは11th Album ELEVEN

愛のprisoner

WS000020→このCDの詳細はこちら

I hate you,hate youの後ろで流れてるリフが使われているようです。

稲葉さんも知らないとか・・・

このラジオで初めて言ったようです。お宝ですね!!

・テレビでアマチュアバンド対決出演
(その時は「イマージュで出演」、メンバーチェンジを経て「スーパーイマージュ」へ)

東京12ch「ロックおもしろっく」出演。勝つと、グレコのギターがもらえた。

その時の演奏曲は「オレの女」(歌詞はボーカル、曲は松本さん)
「オレの女はマブいぜ」から始まる。

・松本さんがギターを始めたのは高1

・UFOをラジオで聴いてびっくりして、自転車でレコード屋さんへ走った。

・マイケルシェンカーは松本さんにとって「神」

ラジオで出会ったお気に入りの1曲

UFO 電撃のロックンローラー

(Can You Roll Her)

No Heavy Petting収録

WS000488

→このCDの詳細はこちら

 

序盤から結構中身の濃いお話でしたね~

松本さんの学生時代のお話が
かなり詳しく聞くことが出来ました!

そして最後は!!

Takさんが愛するマイケルシェンカー
のお話でしたね。

やはりTakさんにものすごく
影響を与えた人みたいです。

ちょっと聴いてみたけどスゴイ気がする・・・

というわけで今回はPart1でした。

次はPart2です!

お楽しみに!

それでは。

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